2014年9月12日国際線ターミナルに吉野家やモスなど24H営業店が3店舗オープン

国際線ターミナルに吉野家やモスなど24H営業店が3店舗オープン

国際線ターミナルの拡張で一般エリア部分に「和カフェテリア Dining 24 羽田食堂」「MOSカフェ 羽田空港国際線ターミナルビル店」「吉野家 羽田空港国際線旅客ターミナル店」の3店舗が24時間営業店としてオープン。

2014年9月11日タイ国際航空 ボーイングB787就航 羽田-バンコク線で1日1便

タイ国際航空 ボーイングB787就航 羽田-バンコク線で1日1便

タイ航空(TG)、バンコク-羽田のTG682/TG683便にボーイング787型機を投入。B787ドリームライナーのロイヤルシルククラスは、2-2-2の配列の新型シート。

2014年8月28日羽田国際線ターミナルの一般エリア拡張部分がオープン 日本橋も

羽田国際線ターミナルの一般エリア拡張部分がオープン 日本橋も

国際線ターミナル4、5階部分を拡張、東京の日本橋をイメージした25mのヒノキ造りの橋「はねだ日本橋」が登場。「お祭り広場」「TIAT SKY ROAD」「TIAT SKY HALL」「おこのみ横丁」も新設。

2014年8月23日ANA 羽田-バンコク線 全便(1日2往復)をボーイング787で運航

ANA 羽田-バンコク線 全便(1日2往復)をボーイング787で運航

ANA(全日空)、羽田-バンコク線の機材を全便(1日2往復)ボーイング社のB787-8に変更。ビジネスクラスは「ANA BUSINESS CRADLE」のシート。

2014年8月7日ANA ボーイングの最新機B787-9を世界初就航 座席数が豊富に

ANA ボーイングの最新機B787-9を世界初就航 座席数が豊富に

ANA(全日空)、ボーイング社の最新航空機「B787-9」を世界で初めて定期便として運航開始。従来のB787-8のプレミアムクラス搭載機が「78P」、今回の新型機が「789」という表記に。

2014年8月7日スカイマーク 無料機内Wi-Fi 「SKYMARK FREE Wi-Fi」を開始

スカイマーク 無料機内Wi-Fi 「SKYMARK FREE Wi-Fi」を開始

スカイマーク、エアバスA330-300型機で無料のWiFiインターネット接続サービスを開始。名称は「SKYMARK FREE Wi-Fi」。米パナソニック アビオニクス コーポレーションの「eXConnect」システムを利用。

2014年8月1日京急羽田国際線駅に外国人向け無料Wi-FiサービスID発行機を導入

京急羽田国際線駅に外国人向け無料Wi-FiサービスID発行機を導入

京急、羽田空港国際線ターミナル駅2階到着フロア改札近くに外国人観光客向けの無料Wi-FiサービスのIDを自動で発行する機械「Wi-Fi Staff」を設置。京急線各駅・車両のほか全国20万か所以上ある Wi-Fiスポットにて利用が可能。

2014年8月1日ハワイアン航空 プレエコ 「エクストラ コンフォートシート」を導入

ハワイアン航空 プレエコ 「エクストラ コンフォートシート」を導入

ハワイアン航空(HA)、羽田-ホノルル線と関西-ホノルル線に足元の広い「エクストラ・コンフォート・シート」を導入。優先搭乗サービスやプレミアム機内食メニューの提供も。

2014年7月23日JAL 国内線WiFiインターネットサービスを開始 10年越しで実現

JAL 国内線WiFiインターネットサービスを開始 10年越しで実現

JAL(日本航空)、日本の国内線では初の機内インターネット接続サービスを開始。国内線の新使用の機材「JAL SKY NEXT」でネット接続は有料で利用可能。機内エンターテイメントシステムは無料で利用できる。

2014年7月18日ANA国内線初の深夜便「ギャラクシーフライト」 那覇線を運航

ANA国内線初の深夜便「ギャラクシーフライト」 那覇線を運航

全日空(ANA)、期間限定で羽田(東京)-那覇(沖縄)間の深夜便を運航。名称は「ANA ギャラクシーフライト」でイレギュラーなフライトのため通常フライトと異なり、プレミアムクラスの設定やANAラウンジの利用などのサービスはない。

2014年7月2日JAL 羽田からイタリア ローマ・ミラノに直行便運航 チャーター便で

JAL 羽田からイタリア ローマ・ミラノに直行便運航 チャーター便で

JAL(日本航空)、2014年7月2日から羽田-イタリア線の期間限定のチャーター便を運航。ローマ・ミラノへの直行便で空席があれば必ず予約が可能な「マイルフライト」にも設定されている。

2014年7月1日2014年9月末開業の「ロイヤルパークホテル ザ 羽田」予約開始

2014年9月末開業の「ロイヤルパークホテル ザ 羽田」予約開始

2014年9月30日にオープンする羽田空港国際線ターミナル直結の「ロイヤルパークホテル ザ 羽田」が宿泊予約を開始。最上階の8階は、特別フロアの「プレミアムフロア」となっている。

2014年7月1日ベトナム航空 羽田-ハノイ線を新規開設 就航 デイリー運航で

ベトナム航空 羽田-ハノイ線を新規開設 就航 デイリー運航で

ベトナム航空(VN)、1日1便のデイリー運航で羽田-ハノイ線を新規開設。機材は、エアバス社のA321型機で運航。ベトナム航空の日本線は合計10路線になる。

2014年7月1日エア・カナダ 羽田-トロント線をB787ドリームライナーで就航

エア・カナダ 羽田-トロント線をB787ドリームライナーで就航

エア・カナダ(AC)、羽田-トロント線を新規開設。機材は、「B787ドリームライナー」での運航。ビジネスクラスのシートは最新の180度フルフラットシートになっている。

2014年6月18日カタール航空 羽田-ドーハ線を就航 ボーイング社B787で運航

カタール航空 羽田-ドーハ線を就航 ボーイング社B787で運航

カタール航空(QR)、羽田-ドーハ(ハマド国際空港)線を就航。機材はB787-8ドリームライナーでビジネス22席、エコノミー232席の2クラスで運航される。

2014年6月16日ガルーダ・インドネシア航空 羽田2路線目のジャカルタ線を就航

ガルーダ・インドネシア航空 羽田2路線目のジャカルタ線を就航

ガルーダ・インドネシア航空(GA)、羽田-ジャカルタ線を就航。使用機材は、A330-300でエグゼクティブクラス(ビジネスクラス)36席 エコノミークラス215席の仕様。

2014年6月14日スカイマーク A330を福岡線に就航 物議を醸したミニスカCA制服

スカイマーク A330を福岡線に就航 物議を醸したミニスカCA制服

スカイマーク、エアバス社のA330-300を日本の航空会社として初めて採用。全席「グリーンシート」と呼ばれる国際線のプレミアムエコノミーのような座席仕様になっているのが特徴。

2014年5月28日JAL 国内線で本革シートの新仕様機材「JAL SKY NEXT」を導入

JAL 国内線で本革シートの新仕様機材「JAL SKY NEXT」を導入

JAL(日本航空)、シートや機内サービスを一新した国内線の機材「JAL SKY NEXT」を運航開始。国内線初の機内インターネットサービス「JAL SKY Wi-Fi」(有料)も利用可能に。

2014年4月25日羽田空港駐車場 P1・P4の料金を一部改定 個室予約は据え置き

羽田空港駐車場 P1・P4の料金を一部改定 個室予約は据え置き

羽田空港内のP1、P4駐車場の料金体系を一部変更。入場から72時間以降24時間ごとの上限額を普通車は1,500円、大型は3,000円に値上げ。入場から72時間までの駐車料金は据え置きとなっている。

2014年4月16日羽田空港から15分にある天然温泉平和島 無料送迎バスを増便

羽田空港から15分にある天然温泉平和島 無料送迎バスを増便

羽田空港からバスで15分から20分の平和島にある温浴施設「天然温泉 平和島」が羽田空港との早朝・深夜 無料送迎シャトルバスを増便。55人乗り大型リムジンバスへとバスを大型化、便数も1日3便から7便へと増運行。

2014年4月10日ブリティッシュ・エアウェイズ 羽田-ロンドン線をデイリー運航に増便

ブリティッシュ・エアウェイズ 羽田-ロンドン線をデイリー運航に増便

ブリティッシュ・エアウェイズ(BA)、羽田-ロンドン線を毎日1便のデイリー運航へ増便。予想以上の需要で元々計画していた2014年5月6日増便を前倒しで4月10日に増便開始。

2014年3月31日みずほ銀行 羽田空港の出国制限エリアにATMと自動外貨両替機

みずほ銀行 羽田空港の出国制限エリアにATMと自動外貨両替機

羽田空港国際線ターミナルの出国免税エリアに「みずほ銀行ATM」コーナーを設置。税関を通過後のATMで1回あたりの出金額の上限は「3万円」に制限されている。

2014年3月31日エールフランス 羽田-パリ シャルル・ド・ゴール線を新規開設 就航

エールフランス 羽田-パリ シャルル・ド・ゴール線を新規開設 就航

エールフランス航空(AF)、羽田-パリ(シャルル・ド・ゴール)線を新規開設。機材は、AF272/279便がボーイングB777-200型機、AF274/293便は、ボーイングB777-300型機での運航。

2014年3月31日ルフトハンザドイツ航空 羽田-フランクフルト、ミュンヘン線を就航

ルフトハンザドイツ航空 羽田-フランクフルト、ミュンヘン線を就航

ルフトハンザドイツ航空(LH)、羽田-フランクフルト線、ミュンヘン線を新規開設。フランクフルトは、ヨーロッパでも最大級のハブ空港で観光で人気のイタリアやスペイン、フランス、イギリスなどに乗り継ぎが便利な空港となっている。

2014年3月30日タイ国際航空 羽田-バンコク線を1日2便に増便 昼間発着枠増加で

タイ国際航空 羽田-バンコク線を1日2便に増便 昼間発着枠増加で

タイ国際航空(TG)、羽田-バンコク線を毎日2便のダブルデイリー運航へ増便。既存のTG660便は、羽田への到着時間を22時台から21時台に変更。

2014年3月30日JAL 羽田-バンコク線を1日2往復に増便 スカイスイートⅡ投入便も

JAL 羽田-バンコク線を1日2往復に増便 スカイスイートⅡ投入便も

JAL(日本航空)、羽田-バンコク線を1往復増便で1日2往復のダブルデイリー運航に。増便したJL31/JL32便の機材は、最新のシートが導入された767-300ER「JAL SKY SUITE 767(SS6)」の仕様。

2014年3月30日フィリピン航空 羽田-マニラ線を開設 ダブルデイリー運航で就航

フィリピン航空 羽田-マニラ線を開設 ダブルデイリー運航で就航

フィリピン航空(PR)、羽田-マニラ線を1日2往復のダブルデイリーで新規開設。PR423便がA320型機、PR421便がB777-300型機とエアバスA340-300型機での運航。

2014年3月30日シンガポール航空 羽田線昼間時間帯を利用で増便 1日3便運航へ

シンガポール航空 羽田線昼間時間帯を利用で増便 1日3便運航へ

シンガポール航空(SQ)、羽田-シンガポール線を1日3往復のトリプルデイリーに増便。機材は、エアバスA330-300とボーイングB777-300で運航。

2014年3月30日ブリティッシュ・エアウェイズ 羽田-ロンドン線を昼間時間帯へ変更

ブリティッシュ・エアウェイズ 羽田-ロンドン線を昼間時間帯へ変更

ブリティッシュ・エアウェイズ(BA)、羽田-ロンドン線を週6便へ増便、昼間時間帯へスケジュール変更。発着時間帯の変更により、ヒースロー空港への到着時間が昼の早い時間帯で、乗り継ぎが便利に。

2014年3月30日ANA 羽田国際線大増便 新ラウンジオープンや乗り継ぎの改善も

ANA 羽田国際線大増便 新ラウンジオープンや乗り継ぎの改善も

ANA(全日空)、2014年3月30日より羽田空港発着の国際線を大増便。ロンドン線、パリ線、ミュンヘン線、ハノイ線、ジャカルタ線、マニラ線、バンクーバー線の7路線を新規開設。ターミナル拡張エリアに、新たに「ANA SUITE LOUNGE」「ANA LOUNGE」をオープン。

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